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産業用太陽光発電をお考えのお客様へ

工務店やリフォーム業者が太陽光発電に本気で取り組んで頂けない理由は、『儲からない』『専門的知識不足』だったり『商品代金の先払リスク』『太陽光発電メーカーに対する保証金制度による経費の発生』等があげられます。
そして、建設業の慣行である丸投げで太陽光設置会社の利益+工務店の利益でお客様に不利益な提案をしているのが現状です。


『一社の太陽光発電しか提案できない』
『太陽光を頼みたいが高い見積もりが出てきた』


などで、お困りのお客様は、是非SUN ECOへご相談ください。

図面を元に設計し、最適なメーカー、発電や売電シュミレーション、詳細なお見積もり、補助金の事など経験豊富な太陽光発電アドバイザーがお客様に一番最適な太陽光発電をご提案させて頂きます。


面倒な手続きは一切不要です。
太陽光発電アドバイザーが工務店様、ハウスビルダー様、電力会社、電気屋さんとの打ち合わせも全て対応いたしますので、お客様の面倒な手続きは一切不要です。

0円太陽光発電

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 平成22年10月に日銀から「ゼロ金利」政策が発表されました。現在住宅ローンはかつて無いほどの超低金利です。
 現在の住宅ローンを低金利の住宅ローンに借り換えることにより、太陽光発電を0円で導入することが可能なのです。img-219004008-0001.jpg 

〜お支払いシミュレーション〜

現状住宅ローン
借り換え後
比較
残高 20,000,000  20,000,000  
太陽光発電    1,750,000 +1,750,000

 太陽光発電補助金

 

 -258,000

 -258,000

諸経費  

   300,000  +300,000
提携金利  2.0%  1.075% -0.925%
支払期間  25年間  25年間  
月々支払額  84,771  82,871 -1,900
25年間の利息  5,431,300  3,069,000 -2,362,300
支払総額  25,431,300  24,861,300 -570,000
太陽光発電 例:長州産業3.225kw

電気代が安くなりますし売電による収入も考えると、メリットは計り知れないものです。 但し!!!誰にでも有効な方法ではありません。
借り換えメリットが大きい方はこのような方です。

1.住宅ローン残り返済期間が15年以上(残り返済期間が短いとメリットがありません)

2.現在の住宅ローンの金利が2.0%以上

   (現在既に低金利の住宅ローンなら、借り替えるメリットは少ないです)

3.勤続3年以上、年収400万円以上,住宅融資の支払いが直近1年間良好な(延滞履歴がない)方。


 上記の3つの条件をクリアしている方は、是非ご相談ください!
どこの銀行でお借りになったかと、その時の優遇金利等教えて頂ければ、どれくらい借り換え及び太陽光を設置することによりメリットが出るのかを概算でお答えします。
 その後、お客様が一番メリットのある提携金融機関を御紹介いたします。