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産業用太陽光発電をお考えのお客様へ

工務店やリフォーム業者が太陽光発電に本気で取り組んで頂けない理由は、『儲からない』『専門的知識不足』だったり『商品代金の先払リスク』『太陽光発電メーカーに対する保証金制度による経費の発生』等があげられます。
そして、建設業の慣行である丸投げで太陽光設置会社の利益+工務店の利益でお客様に不利益な提案をしているのが現状です。


『一社の太陽光発電しか提案できない』
『太陽光を頼みたいが高い見積もりが出てきた』


などで、お困りのお客様は、是非SUN ECOへご相談ください。

図面を元に設計し、最適なメーカー、発電や売電シュミレーション、詳細なお見積もり、補助金の事など経験豊富な太陽光発電アドバイザーがお客様に一番最適な太陽光発電をご提案させて頂きます。


面倒な手続きは一切不要です。
太陽光発電アドバイザーが工務店様、ハウスビルダー様、電力会社、電気屋さんとの打ち合わせも全て対応いたしますので、お客様の面倒な手続きは一切不要です。

太陽光のメリット・デメリット

メリット

≪20年間安定した収入を確保≫

『固定価格買取制度』で10kWを超えるシステムにおいては今後20年間、電力会社が太陽光で発電された電気を買い取ることを義務づけています。つまり20年間安定した収益が得られるということです。

≪災害時の非常用電源となる≫

 太陽光発電システムを設置していれば、災害時にも電気を発電することができます。ただし最大1.5kwまでの使用になり、電力会社を切り離す「自立運転」に切り替えなければなりません。

≪CO2削減で環境に優しい≫

太陽光発電はCO2を排出しないので環境にやさしい発電設備とともに、発電ピークと電力ピークとが重なっていることから『エネルギー問題とCO2抑制』に役立ちます。 

≪補助金が支給される≫

現在は国による補助金制度は廃止されましたが、地方自治体によって補助金制度が残っている地域は数多くあります。補助金は行政単位の予算で行われており、県から補助金を受けて市からも補助金を受けることが場合によって可能です。

 

デメリット

≪天気に左右される≫

太陽光が当たる日中はもちろん発電しますが、曇りや雨の日は発電量が落ちてしまいます。

≪太陽光発電システムの価格が高い≫

以前と比べると安くなってきてはいますが、まだまだ高いのが現状です。ただ現在の価格であれば10年ぐらいで初期費用の元を取ることが可能です。